<   2006年 02月 ( 10 )   > この月の画像一覧

味噌ラーメンにしてみました。

d0020789_13445830.jpg
昨日のスープストックを味噌仕立てに。
塩、コショウ、八丁味噌、フンドーキン麦味噌、テンメンジャン少々、すり胡麻、ホワイト六片醤油をブレンドしてスープでのばしました。あえて、葱と焼き海苔だけで。行きつけの風雲亭に勝ったな。('ー') フフ
と思ったら、家族の感動がない!普通に食べるなよ・・・(笑)
いえいえ、自画自賛は料理人のサガでございます。ひとり病人がいたので、このスープで雑炊をば。そうこうしてるうちにチャーハンも!とリクエスト。ここはラーメン屋ではございません。(怒) でも作った・・・(笑)
さて、まだまだスープはたんとあります。何を作ったらいいんでしょうね。
[PR]
by hal_84 | 2006-02-26 14:01 | *パスタ・麺類

無敵のつけ麺

麺食いのカリスマ「そんなに食うなら走らんと」とのnonchさんが毎々美味しそうなつけ麺をアップされてて、脳内がつけ麺で占領されてしまいました。しかし、ここは大阪の片田舎、そうそう美味しそうなつけ麺とは出会えません。
出会えないなら、おし!作ってみるか?!(笑)
d0020789_2155262.jpg
鶏ガラ2羽投入。香菜に干し椎茸、かつお厚削り、生姜、おまけにベイリーフ。
この時点で一体何を作りたいのかわからなくなる私。(笑) で、朝からこのスープをことこと煮てベースにし、ホワイト六片にんにく醤油、塩、コショウ、みりん、ラー油、長葱みじんを加えました。テンメンジャンも少し入れたかな。
d0020789_2264494.jpg
本日の主役は「太ちぢれ麺」。どこの麺かというと、グリコの生麺シリーズ。(笑)
ご存知かもしれませんが、麺も色々選べて、スープも色々バリエーションのあるバラ売りシリーズ。これ、結構我が家では重宝しています。味もなかなかです。
d0020789_22143636.jpg
すでに葱が入ってるけれど、白髪葱フェチとしては、やっぱり麺と一緒に食べたい。ラー油が辛い!葱も辛い!
しかし!まいうーーーーーーーーーーー!
お好みで豆板醤を入れたり、タレ具材にニラとかいれたらいいでしょうね。

d0020789_2225150.jpg
で、今日はつけ麺のお供にするため、豚バラを漬け込んでいました。
お肉はフォークで穴をあけ、ホワイト六片にんにく醤油、みりん、生姜、長ねぎを加え、昼まで寝かせました。レンジで5分、裏返して5分。味が浸透するようにラップを押し蓋にして少し置いておきます。漬け汁は鍋で煮詰め、スライスした煮豚にかけて完成。
簡単なのに!簡単なのに!まいうーー!
ああ、今まで時間をかけて作っていたのは何だったんだ・・・でも、すべてはホワイト六片のおかげかもしれない。こんなヘナチョコなのにちゃんと仕上がってる。
[PR]
by hal_84 | 2006-02-25 23:36 | *パスタ・麺類

今日も花標津で(笑)

d0020789_1952483.jpg
いつものポテトサラダを「花標津で」。
サラダにすると、ジャガイモ本来の味がよくわかります。
「花標津」はもちっとしてて甘いです。
これは是非ジャガバタで!と思ったら、一箱完食していました。(笑) 残念。
[PR]
by hal_84 | 2006-02-21 12:43 | *野菜レシピ

今日花標津で・・・肉ジャガ。

そういえば、倉本總さんのドラマかなんかでありましたよね。「昨日悲別で」。
素敵な演技をされてたのは富良野塾の俳優さんだったけ。名前ど忘れ。
しかし~~今、HALハードすごい音でがなっております。おいおい、こないだ変えたばかりだよ・・・

d0020789_1957433.jpg
今日肉ジャガを作ってわかりました。「花標津」は煮崩れしません!素敵。(笑)
家庭の数だけ肉ジャガありますね。随分前に小林かつ代さんが鉄人に勝利したときの料理法が面白かった。今日は昨日の残りの牛バラがあったのでこれを利用しましたが、先ず、お肉を炒め、すき焼きの要領で砂糖をまぶし、お醤油を加え味をつけます。もうこの時点でお肉だけ食べれます。(笑) あと、ジャガイモ、人参、玉葱を加え、出汁、みりん、醤油を足して一気に煮上げていきます。これだけ火をガンガン通しても煮崩れず中はしっとりとして美味しいジャガイモは初めてです。北海道の折笠グループの皆さまに敬意を表したいですね。

そういえば、かっちゃん先生、ご病気でリハビリ中と聞きました。
私の友人も同じ病に倒れ、復帰するまでにかなりの年月がかかりました。当時の苦労を知る者としてその辛苦を察するばかりです。早く回復されて元気な笑顔を拝顔したいものです。
みなさん、街で花標津を見かけたら是非!試してみてください。
つか、昨日と素材同じですわ。ジャガイモ、人参、玉葱、牛バラ。カレールーがないだけ。(爆)
[PR]
by hal_84 | 2006-02-19 20:15 | *野菜レシピ

花標津カレーとキムチ鍋

人というのは概して長い道程のなか、行き止ることも多い訣で、良からぬ思いも多々でてくる訣で、おばさまから貰った暦を見ると「愚の特徴は、他の欠点をあげて己の弱点を忘れる所にあり。」と書いてあった。「常に自粛自戒を忘れず不平不満も程々にしておくことが大切です。」とも書いてある。なるほど、短気は損気らしい。私こう見えても短気です。(笑) 戒めの言葉として有難く頂戴いたしましょう。と、ちいとぼやいてみました。いい歳して精神修行が足りん!(笑)


先般、生協で北海道の花標津という赤い皮のジャガイモが届いていて、これが皮を剥ぐとまるで蜜入りりんごのような様相なのです。ボキャが貧困なのでうまく伝えられませんが、なにやら只者ではない感じ。取りあえず、カレーにしてまるごと食べてみました。
d0020789_10112942.jpg
先に圧力鍋で牛バラブロックをでっかく切って表面を焼きつけ、新玉葱もまるごと6個入れ、りんごの摩り下ろしも入れ、水少々で加圧。今日はジャガイモがまるのままなので10分加圧してみましたが、ちょうどいい塩梅に煮崩れる直前の状態。(この加減が勘だけなので難しいよね。)玉葱はもはや形はありません。 
横浜発の釜焙煎のルーを入れ、仕上げにチャッツネ。玉葱が甘すぎ!
で、コショウガリガリ。想像以上にしっとりとした美味しいジャガイモでした。


d0020789_1032829.jpg
キムチが大量に余っていて、少し酸味も出てきてたので、お鍋にしてみました。先ず、豆腐、野菜、豚肉、エリンギをいつもの寄せ鍋のときと同じ出汁で煮て、最後に水分を絞ったキムチ500g投入。
初めて作って初めて知った事実。これ普通に美味しいキムチ鍋です。
ええ?皆こうして作ってた?何か特別なワザでもあるのかと思ってた。(笑)
キムチからでる旨みと辛さがちゃんとキムチ鍋にしてくれました。おそまつ♪
最後に空芯菜の若い芽を入れて彩りに。(サラダでも食べれるくらい柔らかいです。)辛いのが苦手な家族もこれなら食べれました。
[PR]
by hal_84 | 2006-02-19 11:30 | *野菜レシピ

血液サラサラ(?)

d0020789_21521117.jpg
「九条葱と油揚げの炒め物」
以前作って載せたものの修作。フライパンに胡麻油を入れ、次に塩を入れ適宜に切った油揚げをこんがり焼きます。ここでは最近流行の分厚い油揚げを使いました。次に九条葱を投入。根っこの部分は縦半分に切りました。火を入れすぎずに仕上げます。盛り付けたとこでポン酢を少々ふりかけます。
所要時間3分くらいでしょうか。ビールのお供に。(笑)

d0020789_2205088.jpg
「分葱と鶏皮の炒め物」
鶏皮を色々使ってきましたが、まだまだ未知なレシピがあるのではと試したものです。テフロンのフライパンで細切りにした鶏皮をカリカリになるまで炒めます。脂が多くでたら適当に捨ててください。そこに分葱投入。(これも根っこの部分は縦半分に切り揃えます。)炒めすぎない程度に火が通ったら軽く塩コショウ。盛り付けたとこでポン酢少々。熱燗のお供に。(笑)

手抜きもまた偉大な賄いを作るということで、簡単だけど、いっぱいお葱が食べれます。(作ったあとで注釈いれております・・・)

d0020789_22114559.jpg
「若にんにくの醤油漬け」
まだ形になってない若いにんにくを茎ごと漬けてあります。これは先般「青森ホワイト六片」を作ったときと同じ要領です。あまりの美味しさに、同じ電車に乗り合わせた皆様にご迷惑をかけたことでしょう。ごめんなさい。(笑)
[PR]
by hal_84 | 2006-02-13 22:46 | *野菜レシピ

忙しくても肴は作るぞ編

昨日は末娘の私立の入試だったそうです。「明日、入試で早く家を出るから、お弁当も早く作っといてな。」と言い渡され、初めて知った母。ほんま手のかからん子です。つうか、この母ありてという図式ですね。姉の友達から天満宮の合格祈願パンというのを貰って食べてました。他所様の方が娘の受験日を知ってることにびっくりしてしまった母でございます。(笑)
と、書いてるうちに即効速達で合格通知が今届きました。二度びっくり。(笑)

さて、毎夜うたた寝をして、起こされてはお布団に滑り込む日々ですが、それとは全然関係なく、今日のご飯何にしよ?巡らすものの、舞い上がった受験生のごとく頭の中が白紙状態でございますわ。ということで、居酒屋酒の肴レシピ編でもいっときましょか。

d0020789_10564486.jpg
伊勢の手掘りアサリだそうです。北朝鮮産アサリが普通に私たちの口に入ってるそうですが、流通の摩訶不思議を感じますよねえ。アサリには一向に罪はないんですが。(笑) もう全くと言っていいほどワザなしの酒蒸しですが、ここは若い人達も覗いてくれるので一応作り方。アサリをゴリゴリ殻どうしを合わせるようにして手でもみ、洗います。お酒をふりかけラップをしてレンジでチン。貝が開いたら出来上がり。青葱の小口切りを散らすときれい。スープも美味しい。

d0020789_11101324.jpg
旬なのか、大きい生のハタハタがよく売られてます。我が家の子供は無類のハタハタ好き。お腹を掃除して塩コショウ、片栗粉で揚げただけ。簡単だけど、これが事のほか美味しい。シンプルイズベスト。(ということにしておこう。)

d0020789_11165667.jpg
我が家ではカンパチをよく食べます。お刺身にしてもコリコリ、焼いても身がしまっていて美味しい。これはカンパチのアラ炊き。我が家ではアラは水を加えず、酒のみで煮ます。基本は先に調味料を合わせ、一度煮切ったとこで魚を加えます。こうすれば生臭いという失敗がなくなります。これ最高に美味でした。

d0020789_11244271.jpg
博多の屋台のグツグツいってるスジ炊きが脳裏から離れませんねえ。
グツグツのパフォーマンスも味のひとつなんでしょう。
できればテーブルのど真ん中に置き、グツグツいわせながら食べると。
おいおい、ここは屋台じゃないよ。(笑)

1kgのスジ肉を圧力鍋で加熱してから水できれいに洗いながし、適宜に切り、手でちぎったコンニャクと合わせて別鍋で煮込んだものです。
味付けは我流ですが、味噌、醤油、酒、みりん、砂糖。(生姜も入れたり。)
大阪ではスジ肉を味噌で煮込んだものを土手焼きと言います。
大阪では白味噌が主流で、私的にはこれがどうもダメです。
八丁味噌と、いつものお味噌汁の味噌をブレンドした感じがベターですね。
七味や一味は取り分けてから好みでふり、青葱の小口切りものせます。
スジ肉というのは、こんなに脂を削ぎとって調理しても旨みが残ってるのが不思議ですよね。まいう~~の一品でした。
[PR]
by hal_84 | 2006-02-11 11:49 | *魚レシピ

はじけてとんだ極寒の夜

d0020789_16531284.jpg年賀状の端っこに「たまには連絡しろ!」とビックリマーク付で脅しにかかった我が親友Kちゃん。老いても尚、可愛い顔しながら中身は河内のおばちゃん。連絡すると「新年会やろうやぁ!」と言うので、彼女のお膝元まで遠征してきました。彼女の住む街は大きな商店街があり、そこを抜けたとこに地元商店街の優良店に表彰された創作料理「一喜」があります。入り口から階段を上がると手漉き和紙と竹で作られた瀟洒な空間が広がります。

ほとんどが女性客。今夜は最もカッコつけなくていい相手なので楽ちんムードの中、飲むわ食うわの無礼講。先ず、牡蠣がひとつ、お通しに。これがオリーブオイルかかっていて、不思議な味わい。うーん、只者ではないなとデジカメでパチンとするとKちゃん「どこの回し者かと思われる~~」といいながら、料理がくるごとに撮影体制に器を私に向けてくれる。(笑)


d0020789_17153063.jpg先ずビールで乾杯。日本酒いくぞーー!と広島「いい風」を頼むとこんな感じで盛られてきました。菜の花が添えられていて、こんなとこが女性客の多い由縁なのでしょう。あと、新潟のお酒とか色々頼んだのですが、名前が思い出せない。



d0020789_17203058.jpg「たらの白子」
注文すると、湯通ししますか?生で食べられますか?と聞かれたので「もちろん生で!」生でいけるほど新鮮ということは期待大。これは脳みその形状をしていません。ということは、すっごいランクの白子?ふにゅふにゅしてませんよ。しっかりとした食感。白子は苦手というKちゃんに騙されたと思って食べてみ?と勧めると、「ほんま!美味しい!臭みも全然ない!」と感動してました。


d0020789_17265858.jpg「ローストビーフのサラダ」
お肉の下には水菜と大根が和えられていて、お肉の上には生のピンクペッパーが可愛くトッピングされてる。甘いのにちゃんとペッパーの味。料理が運ばれてくるたびに色々お店の人に聞くので、Kちゃんが「レシピ聞いたり写真を撮ったり、絶対警戒されてる・・」とごちてる。(笑)


d0020789_17333363.jpg「しまあじのお刺身」
さてさて、本日大盤振る舞い!しまあじいこーー!と出てきたものの5切れですわ、奥さん!貴重な5切れですわ。噛締めるように食べると、こりっこりのぷるぷる。ああ、日本人で良かった・・
でも、5切れにこんなにスダチは必要ないと思われ・・


d0020789_1738448.jpg「クリームチーズの酒盗和え」
画像悪いので臨場感に乏しいですが、このクリームチーズはかなり美味しい。酒盗も旨い。しかし、この両者を融合させる意味があるのか?(笑) 高校生の頃、酒盗をご飯に載せて食べる私を兄が「お前は将来絶対酒飲みになる!」と断言しましたわ。兄さん当たりです。


d0020789_17432141.jpg「蓮根まんじゅう」
定番ですね。中には海老と鱈と銀杏が隠されていました。酒飲みながらウダウダやってる間にKちゃんが半分に割ってよそってくれてます。いつもこのパターン。酒飲みの旦那に甲斐甲斐しく尽くす嫁さんという図式ですねえ。(笑)



d0020789_1748457.jpg「但馬牛のたたき」
この時点で何がどこが但馬牛なの?状態。(笑) ニンニクチップと白髪葱を巻いて食べたのですが、もう口が麻痺して味がわからんとです。



d0020789_17521391.jpg「いかの塩辛」
Kちゃんのお奨めだったのですが、これはハッキリ言い切りましょう!私が作る塩辛のほうがダントツに旨い!やった。シェフにひとつだけ勝ったぞ。(笑)




d0020789_1756111.jpgオマケの画像。
コブクロ歌うオバサンK。
7時から26時まで二人で飲んで食べて、歌うたいました。〆は私のクーミンの「ハニーーーフラッシュッ♪」(笑)
タクシーで帰ったとこまですごい元気だったのに、朝起きれません~~

末娘が覗き込んで
「二日酔いやな・・」
「はい・・」
「酒飲みすぎやな・・」
「はい・・」

結局午後3時頃やっとのことでお布団を抜け出し・・
不良中年と呼ばないでね。ちょっこっと反省。(笑)
[PR]
by hal_84 | 2006-02-05 18:31 | *外飯外呑み

椎茸が届きました。

d0020789_834161.jpg
田舎から椎茸到着。昔は椎茸を栽培して、これが生業のひとつだったのですが、今は各地に散らばる兄弟に送るべく義兄が作ってくれています。ドンコの肉厚で、なかなか日頃食すことができない逸品です。

d0020789_8112319.jpg
で、焼き肉にしよう!と冷凍していたミスジに牛トロ、豚バラプラス。miw@さんが焼き肉は豚も美味しいよ♪っていうことで、さもありなん、豚バラ星人はいつも豚バラをストックしてるのでありました。

d0020789_8163762.jpg
ジンギスカンのプレートの最下位に椎茸をおくと、豚バラの脂がジューっと流れて、いい焼き色に。まさに椎茸のための焼き肉。

d0020789_8214811.jpg
といいながら、本日のメインゲストの画像非常に悪し!(笑) 椎茸は焼き肉タレとは別にポン酢でいただきました。うっ、うまい!

d0020789_8263669.jpg
おまけ画像のデザートは義兄手作りの「干し柿」。田舎に帰ると連なる干し柿のすだれは絶景でしたね。私達が干し柿を作ってもこんなに美味しくはできません。長年の勘とか気候とかが干し柿に加味されるのでしょうか。
[PR]
by hal_84 | 2006-02-04 09:25 | *お肉レシピ

いかバター醤油

d0020789_6224513.jpg
こちらの生協ではスルメイカが4杯入って一袋500円くらいでかなりリーズナブル。船上凍結された新鮮なもので、皮も簡単に剥ぐことができます。で、いつものお刺身。

d0020789_6304155.jpg
いつもなら、お刺身で残った三角の部分や足を塩辛にするのですが、今日はこれが作りたかった。以前、ケンタロウさんが作られていたもので早速チャレンジ。

①先ず、三角の部分を一口大に切り揃え、足は2本づつくらいに切り離し水分をキッチンペーパーで拭き取ります。
②フライパンをガンガンに熱し、サラダ油を入れ、イカ投入。強火で炒めます。
③醤油を入れ、更に炒めたとこで酒をふり、酒がとんだとこでバター投入。
④バターがからむように炒め合わさったらできあがり。
(もちろん、胴体部分も適宜に切って投入すれば更に美味しいこと請け合い。)

バターと醤油とイカの香ばしさが絶妙。簡単で手早くできるのに激ウマ!
ポイントは水分を拭き取ることだけ。お醤油が足りないときは後で足せばOK。
はたしてHAL家500円也のご馳走でした。
[PR]
by hal_84 | 2006-02-02 06:28 | *魚レシピ