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ふたたびマンゴーネタ

この間、沖縄の叔母からマンゴーが届いたばかりなのに、またもやマンゴー。
今度はクールじゃないので、どうしたのかと思ったら手紙が同封されてました。
「初めて収穫したので食べた感想を教えてね。」
叔母の家の生業は酪農で、何がどうしたのかわからないけど、とりあえず冷蔵庫へ。

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見れば、大きさに不揃いがあって、先般送られてきたものとは違う感じ。
電話をすると、去年苗をもらって叔父が一念発起して実を生らせたのだという。
自分たちが食べるものだからと完全無農薬でついた虫もひとつひとつ取ったという。
マンゴーは一時に集中して実が生り、収穫の期間は短いそうです。
沖縄豊見城も最盛期は終わり、あとは沖縄の北のほうで収穫するものがあるようで
それを夏の終わりにもう一度私たちに届けてくれてたのですが、味は歴然として
変ります。同じ沖縄でもやはり気候によって味に差異があるようですね。

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叔母のうちで収穫したというこのマンゴーは味も遜色なく、子供達も豊見城の
マンゴーと同じというと、「そりゃ豊見城で作ったからね。」と大笑い。
収穫してから5日後が食べ頃のようで、早く冷蔵庫から出しなさいと言われ、またまた
慌てて常温に。(笑) 今、我が家のイタリアンパセリやらルッコラにも巨大な青虫が
生息しています。無農薬というのは本当に虫との格闘でもあります。
叔父の労苦に感謝して、舌鼓をうった今宵でございました。(^^
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by hal_84 | 2006-07-30 23:24 | *是好日

ラタトゥイユ

さて、相変わらずの爆睡モードの日々ですが、去年の今頃はどうしてたのかと
履歴を見ると、サクサクとアップしてますね。たった一年で年寄りになってしまったのかと
我が身の体力なしを呪う訣ですが、ご同輩の皆さまにおかれてはいかがなものでしょう。
その割りには夏痩せもせず、昨日も今日もビールが美味しい。
いや、それが爆睡のもとだったりして・・・(笑)

わりとまともに撮れてる画像だけダイジェストにのっけておきます。


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「ラタトゥイユ」
末娘が大好きですね。というより、あれ食べたい、これ食べたいとリクエストするのは
この子だけで、我が家の食卓の方向性は彼女にかかってるかもしれません。(笑)

材料:
エリンギ、人参、茄子、ズッキーニ、白葱、玉葱、トマトホール缶、にんにく、コンソメ
オリーブオイル、オレガノ、バジリコ、塩コショウ、砂糖

作り方:
①鍋にオリーブオイルを温め、にんにくみじんを炒め、香りがでてきたら皮をむいた
茄子、玉葱をよく炒め、オリーブオイルを足し、他の野菜を炒めます。
②トマトホールを手で潰しながらジュースごと入れます。コンソメ、醤油少々を加え
野菜が柔らかくなるまで煮ます。オレガノ、バジリコ、塩コショウ、砂糖少々で味を整え
ひと煮立ちして完成。

水分を加えず野菜だけで煮るので旨みや甘みがギュッと濃縮された感じです。
あとピーマンやパプリカとか冷蔵庫にあるものを放り込んでもいいですよね。


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「揚げ豚のネギソースかけ」
こちらも我が家の定番。豆板醤のピリッとしたネギソースが食欲をそそります。
レシピはHALサイトこちらからどうぞ。


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「焼きとり@レモン風味」
簡単なのでお弁当にもよく入れます。只今夏休みにて、お弁当組も半分。
途端に手抜き弁当な日々です。

材料:
鶏モモ肉、サラダ油、付け合せ野菜はしし唐、葱などお好みで。 
タレ:醤油、砂糖、酒、レモン汁をひと煮たちさせて冷ましておきます。

作り方:
モモ肉を一口大に切り、野菜も同様に。
フライパンに油を入れ、モモ肉を焼つけながら傍らで野菜も焼きます。
モモ肉に火が通ったらタレをまわしかけ強火で仕上げます。
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by hal_84 | 2006-07-30 09:43 | *野菜レシピ

鯖と大根の鍋

大きくて綺麗な生鯖が売られていて、「三枚に下ろしてください。」と、お願いするものの
なかなか出てこない。時間が押すからお願いしたのに、店の中をイライラうろうろ。
「あのう、魚屋さんが帰っていないので、素人がしたんですが上手に下ろせてません。」
見ると、尻尾の部分が身が潰れてはみだしてる。それなら自分で下ろしたのになあと
内心ガッカリしていると、「申し訳ないので500円を300円にさせていただきます。」
わう!やった!一気に機嫌がなおった私であります。(笑) いや~ね、おばさんって。

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栗原さんのレシピにあったものなのですが、新鮮な鯖が手に入るとよく作ったものです。
長く切った大根がツルツルと喉越しがよく、子供達も大好きでした。

材料:
鯖、大根、下味(生姜汁、醤油、酒)、煮汁(出し汁、薄口醤油、酒、粒コショウ)

作り方:
①鯖は一口大にそぎ、下地の調味料にからめておきます。
②大根は皮を剥き、16~18センチくらいに千切りにします。
③鍋に煮汁、生姜の薄切りを入れて煮立たせ、鯖を入れて、アクをとりながら煮ます。
粒コショウはまるのまま加えるのがポイントです。画像では沈んで見えないですね。
鯖に火が通ったら、大根を加えてさっとひと煮立ちさせます。

彩りの青みは三つ葉、水菜などお好みで。
器にとり、レモンを絞ったり、柚子コショウやポン酢をかけてどうぞ。
鯖も大根も臭みが全くなく、お汁もとっても美味しくいただけます。
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by hal_84 | 2006-07-26 12:30 | *魚レシピ

焼き蟹

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カニが届いたので、焼きカニに。
天板に水をはり、網を載せてオーブンを最高の250℃、300℃で予熱。
分量に合わせて10分~15分オーブンで焼きます。
素材の味だけで。みんな無言で食べます。(笑)


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足だけをオーブンで焼き、あとはお疲れトーサンのためにカニ味噌入り湯豆腐に。
アイさん!手が!3秒後に思わず引っ込めたけど、ごっつい熱かったはず。
しかし、火傷した気配もなく・・・


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年に数度しか食卓に上らない中トロ。ひどい切り方ですが、そこは愛嬌で・・・


あと、かんぱちカマも炊いたのですが、アイの猫手攻撃でみんなブレブレ。
魚の国の人やな~と家族で溜め息。
山猫の種はお魚とお肉とどっちが好みなんやろかと家族で疑問に感じた夏の宵。
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by hal_84 | 2006-07-23 23:23 | *魚レシピ

豚の生姜焼き&あれこれ野菜

ふたたびご無沙汰です。
風邪を患って寝込んでいた訣ではなく、激務で疲労してた訣じゃなく、
じゃあ、この人は一週間何をしていたかというと、
お風呂上ってホッピー割りで涼をとり、クーラーの中爆睡するのでございます。
夜中に目を覚まし再びお布団へ。
この悪しきパターンから抜けられず、本日まできました。
あ~あ、一日の1/4くらい無為に過ごしてるかもしれない。

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「豚の生姜焼き」
これはetokoさんちで拾ったレシピ。高山なおみさんのレシピだそうです。
下ごしらえとして、お肉にニンニク、生姜擦り下ろし、塩コショウ、胡麻油を
揉み込んでおきます。
それをテフロンのフライパンに油をひかず焼付けます。
焼けたら、酒、醤油、ナンプラー、砂糖を合わせておいたものを鍋肌から回しかけ
一気に味を絡ませて出来上がり。
にんにくがアクセントになっていて、これは激ウマ。キャベツてんこ必須。
(etokoさん、ありがと♪


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cincoさんが葉野菜を使ってオイル煮を作られていたのにヒントを得て。
鍋1~2センチほど湯を沸騰させ、にんにく、塩、オリーブ油と適宜に小分けした
ブロッコリーを入れてフタをし、1分ほどでザルに上げます。
盛ったとこで胡椒をガリガリ。付け合せにしてもいいし、箸休めでも。


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「ニラもやしの帽子のっけ」
ご近所の菜園をやられてるおばちゃまからニラが大量に届きました。
昔よく行った鶴橋の炉端で人気のメニュー。今もあるそうな。
手早く炒めたもやしに玉子を鉄板で焼いてのっけてくれるというもの。
鶏肉も入ってましたね。
どうってことないメニューなのに玉子帽子をのせるだけで美味しい。
栗原さんのレシピにも、この帽子のっけがよく登場します。
子供達が小さい頃、焼き飯にも何にでも帽子のっけというと
喜んで食べてたのを思い出します。


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「いつもの大根のスープ煮」
暑くなると大根が野菜室でハバをきかせてる。(笑)
久しぶりに作ってみたら美味しい。これで2/3消費。
超簡単レシピはこちらから。


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もみもみしただけだけど、おまけに載せておこう・・
水茄子が美味しくなってきましたね。
縦割りにして塩をまぶし、暫くおいて優しく揉みます。
(水茄子はデリケートなので。)
生姜やおかかをかけていただくだけですが、暑いから
こんなのが一番のご馳走ですね。


自分でアップして見ると即席メニューの多いこと。(笑)
暑いからね。暑いからね。(゚ー゚;Aアセアセ
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by hal_84 | 2006-07-23 12:02 | *お肉レシピ

どうしたもんでしょう?

さて、友人の娘さんから添付メールが届いて
「いとこの旦那さんの実家にマルチーズが生まれました。もらってください!」
我が家の愛犬「ソラ」が9歳にて昨年の秋に急死した訣ですが
その訃報に一番悲しんだのは主人でした。
「あんないい子はおれへんよなあ・・」
この間も、「ラブラドールが欲しい・・」と、まるで子供のように懇願するのです。
実は密かに近くのペットショップでリサーチを続けていた訣ですが
子供達の猛反対にあっていました。
留守家庭にあっては留守番ができる犬じゃないとダメと長女のもっともな意見。


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写真を見せると、真っ先に「欲しい!」と言ったのは末娘。
それもそのはず、毛が伸びた時の亡犬「ソラ」に瓜二つな母親犬。
マルチーズにも顔相があって皆同じ顔ではありません。
知らないうちに面影を探して涙があふれてきました。

しか~し。
我が家には一ヶ月半前にやってきた「アイ」がいる訣で、
このヤンチャ盛りのオテンバ娘が相容れるかどうかが非常に重要な
ポイントになる訣で、犬も猫もいつも家にいた訣ですが
同時に飼ったことがありません。
犬と猫って仲良く暮らせるのでしょうか?
みなさんの側でそういうケースはありましたでしょうか?


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↑こやつですわ。
ますますヤンチャが加速度ついて、顔つきも変ってきたような・・・(笑)

歴代の犬も猫も我が家に迷い込んできたり、貰い手がなくて引き取ったり、
今度飼うときは絶対好きな種類を飼うぞと子供が言ってたのを思い出します。
が、やっぱりそうはいかないのが此の世の常でございますね。(^^
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by hal_84 | 2006-07-17 23:03 | *空のこと

沖縄の夏。マンゴーの夏。


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あちぃ~あちぃ~と唸ってたら、沖縄の叔母から恒例の沖縄マンゴーが届きました。
去年の今頃も載っけましたっけ。マンゴーで一年の早さを感じます。
沖縄でも豊見城のマンゴーは絶品。(と、思ってる・・
今年はいつもよりでかい。


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冷え冷えにして、定番スクエアカットで。

うま~い うま~い♪

これはもうただの見せびらかし状態ですが・・ (ネタなしなのでスマソン・・
叔母ちゃんありがと。私のブログはちゃんと見れてるのかな?(笑)
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by hal_84 | 2006-07-16 17:34 | *是好日

ガルバンゾーで頑張るぞー!(自虐ギャグ)

暑いと言いたくないけど、つい暑い暑いと言ってしまう今日この頃。
しかし、同じ気温の中にいるのに若者は何で汗がこぼれてないのか。
これを人は更年期と呼ぶのか?(笑)

昨日↓のお漬物を追加で載せようとしらアップ分が何故かダウンしてしまいました。
見られた方がいらっしゃったらごめんなさい。
再アップでございます。

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以前にも載せたことがあるケンタロウさんゆずりの「ひよこ豆のドライカレー」。
材料さえあれば、あっという間に完成します。
今日は茹でて冷凍してた大豆も入っています。

材料(1人分当たり):
合挽きミンチ肉100g、玉葱1/4個、ひよこ豆60g、にんにく1片、生姜半片、酒・ウスター
ソース・カレーパウダー各大さじ1/2、オリーブオイル、砂糖ひとつまみ
*我が家はヘルメスのトンカツソースを使いました。

作り方:
①玉葱は粗みじん、生姜・にんにくは包丁の腹でつぶしみじん切りに。
②フライパンにオリーブオイルを暖め、生姜・にんにくを炒めていきます。
③ニンニクが色づき香りがでてきたら、玉葱を投入します。
④玉葱が炒まって透明になったら合挽きミンチを入れ塩コショウをし、強火で炒めます。
⑤お肉の色が変ったらひよこ豆を入れて炒め合わせ、酒、ソース、カレーパウダーを加え
よく馴染んだら完成。塩コショウが足りなかったらここで足します。
(ハウスのビンのカレーパウダーが結構美味しい。)
*生卵をのっけて食べても美味しいです。



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この間も載せた味噌漬け。
お家にある赤味噌や白味噌をブレンドして酒、みりん、砂糖を加えるだけ。
味の加減は出来上がりの味噌をなめてみたらいいです。
甘いのが好きな人は砂糖を少し多目に入れてみたり。
冷蔵庫に入れておけば何度も使えます。
今日は青うりを漬けてみました。
縦に縞にピューラーを入れたので色づきも縞になってます。(笑)


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まだ新生姜も店頭にあるようです。
いつもは丸のまま梅酢に漬けていたのですが、皆さんのブログで
スライスしてるのを見て今年はスライスして漬けてみました。
漬けてから数日で食べれました。
今年梅を漬けるのに去年の梅を上げたときの梅酢と
今年できた白梅酢をブレンドして使いました。
お店で売ってる梅酢に漬けても同様にできます。
よく洗って水分をキッチンペーパーでとり、汚れた部分だけを
包丁ではぎとりスライスして漬けるだけ。
これを甘酢に代えて漬け込むとガリのできあがり。


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ジャコエビが大量に売られていたので、かき揚げにしようと
買い込んだのはいいけど、家に帰った時点ですでにヘタレモード。
こういうのはシンプルに釜上げにするのが美味しい!と決めて
ご飯のおかずじゃなく、酒の肴になってしまいました。(笑)
水が透明になるまでエビを洗い、沸騰してからエビを入れ、
再沸騰したらザルにあげます。
身が縮まず、柔らかいまま食べることができます。
小さいから面倒だけど・・

で、ボイルしたお湯がもったいない気がして、お味噌汁に。




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上澄みだけを使います。
やっぱりエビの出しがよく効いてて、香りもエビまんま。
とっても美味しかったです。
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by hal_84 | 2006-07-15 11:26 | *野菜レシピ

もう今日はのっけただけ。

私の風邪がうつったのでしょう。
昨日、末娘が昼から帰ってきて熱だして寝てるからとご近所のおばさまから
携帯に電話があって夕方あわてて帰ってきました。
近くの他人という言葉がありますが、ほんとに有難いものです。
娘も風邪で病院にかかるのは小学校以来だったのですが、
もらった薬が小学生の時と同じシロップとオレンジ味の粉薬で笑ってしまいました。
一日休んで熱もすっかりひいて、熱さまシートをオデコに貼り付けてる姿を見ると
やっぱり小学生の頃と何ら変りないのでした。(笑)

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食欲もでてきたようなので、特製親子丼、芽カブのっけ。
「おか~ん、普通お粥やろ。」 「そうでした・・・」 (笑)


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スーチカ仕込んでて、もう10日~2週間くらい経つでしょうか。
そろそろ消費せねば危ない。これは酒の肴に。


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こんなこともしてみましたが、微妙・・・ビジュアル的にはOK。(笑)
多分、長く喉をやられていたので味覚が混乱していると思われます。

さて、そろそろ通常モードに戻って美味しいものを作らねば。(^^
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by hal_84 | 2006-07-12 23:17 | *魚レシピ

食い気もなくなって・・・(笑)

ご無沙汰です。
仕事が忙しいうえに風邪をひいてしまいました。
潰れてしまった喉もやっと回復して会話ができるように。
暑いときの風邪はいけませんね。
ほとんど料理らしきものも作っておりませんが、ご挨拶代わりに。

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暑さから冷蔵庫に居場所を移動してた糠床ですが、
よかった!何日も混ぜないでいたのに、この通り無事。
セロリの糠漬けは絶品です。

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以前にも味噌漬けを載せたと思いますが、
2~3種類の味噌をブレンドして、酒、みりん、砂糖を入れ
冷蔵庫で味噌床を保存し、きゅうり、大根、人参、ウリ、アスパラ等を
漬けるだけ。軽くボイルしたアスパラなら半日位で食べれます。

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和歌山のジャンボしし唐と酒をふった地鶏を胡麻油で炒め
塩、山椒粉で炒めただけ。
しし唐はパンとはじけないよう包丁で切り目を入れてます。
自家製塩山椒にうつつを抜かしていたら、
原了郭の粉山椒が賞味期限切れに!(笑)
これはこれで美味しい。

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料理する気合もないのですが、食べる家族も同じような塩梅のようで。
茹でただけのソーメン。( を、載せるか?ふつう? 笑 )
我が家のプチトマトは、この間の台風のような風雨で
かなりのトマトが青いまま落ちてしまいました。
この収穫が一番多いものになるかもしれません。

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相変わらず、スクスク育っている青紫蘇。
茗荷、山わさび、生姜の薬味いろいろ。

ソーメンつゆの作り方
材料:
かつお節と昆布のだし汁カップ2、濃い口醤油大さじ2、薄口醤油大さじ1、
みりん大さじ2、砂糖大さじ2、塩小さじ1
①水に昆布を入れ、沸騰直前に昆布を取り出しかつお節を加えひと煮立ちさせます。
②①で作っただし汁2カップに調味料を加えひと煮立ちさせます。
③火を止め、冷めるまでおきます。冷めたら冷蔵庫で冷やしてどうぞ。

ほんまに暑さが身にふりかかるようになってきました。
皆さまもどうぞご自愛なされて。
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by hal_84 | 2006-07-09 22:48 | *漬物・保存食